リクエストを追跡します

バグレポートを送信するとき、errorCode、または特定のルート計算のサポートを依頼するときは、ルーティング要求 URI、要求識別子、および対応する errorCode (存在する場合) を常に提供してください。

X-Request-ID

非標準の HTTP ヘッダー X-Request-Id を使用して、リクエスト ID でリクエストにタグを付けることができます。サービスは、成功か失敗かにかかわらず、この値を応答に転送します。値が指定されていない場合、着信要求で UUID が生成され、この値が X-Request-Id として応答に付加されます。リクエスト識別子として任意の文字列を使用できますが、UUID を使用してリクエストまたはリクエストのグループを一意に識別することをお勧めします。

X-Correlation-ID

X-Request-Id http ヘッダーに加えて、サービス応答に X-Correlation-Id も http ヘッダーが含まれます。 これは、すべてのリクエストに固有の自動生成された一意の識別子です。

使用例

  • バグを報告する場合、または特定のリクエストについての質問をサポートチャネルに投稿する場合に、X-Request-Id または X-Correlation-Id を指定できます。
  • 関連付けられているリクエストのグループに同じタグを付け X-Request-Id て、関連付けを特定できます。
  • 独自のリクエスト追跡識別子がある場合は、この値をとして渡し X-Request-Id て、サービスの追跡を続行できます。

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